半期報告書-第16期(2023/04/01-2024/03/31)
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
資産のグルーピングは、事業用資産については営業拠点単位で、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位で行っております。
事業用資産については、収益性の悪化が見られると同時に短期間において収益性の回復が見込まれない物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
※減損損失の内訳
・事業用資産560(内、建物及び構築物336、機械装置及び運搬具2、土地196、有形リース資産5、その他(有形固定資産)19)百万円
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額等を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
資産のグルーピングは、事業用資産については営業拠点単位で、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位で行っております。
事業用資産については、収益性の悪化が見られると同時に短期間において収益性の回復が見込まれない物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
※減損損失の内訳
・事業用資産258(内、建物及び構築物161、機械装置及び運搬具4、土地79、有形リース資産0、その他(有形固定資産)11)百万円
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額等を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 広島県広島市事業所等7カ所 | 事業用資産 | 建物等 | 560 |
資産のグルーピングは、事業用資産については営業拠点単位で、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位で行っております。
事業用資産については、収益性の悪化が見られると同時に短期間において収益性の回復が見込まれない物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
※減損損失の内訳
・事業用資産560(内、建物及び構築物336、機械装置及び運搬具2、土地196、有形リース資産5、その他(有形固定資産)19)百万円
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額等を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 大分県佐伯市事業所等11カ所 | 事業用資産 | 建物等 | 258 |
資産のグルーピングは、事業用資産については営業拠点単位で、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位で行っております。
事業用資産については、収益性の悪化が見られると同時に短期間において収益性の回復が見込まれない物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
※減損損失の内訳
・事業用資産258(内、建物及び構築物161、機械装置及び運搬具4、土地79、有形リース資産0、その他(有形固定資産)11)百万円
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額等を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。