BRUNO(3140)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年6月30日
- 2億200万
- 2024年6月30日 -32.18%
- 1億3700万
- 2025年6月30日 -44.53%
- 7600万
個別
- 2008年6月30日
- 3015万
- 2009年6月30日 +346.78%
- 1億3470万
- 2010年6月30日 -95.93%
- 548万
- 2011年6月30日 +126.59%
- 1243万
- 2012年6月30日 +262.45%
- 4507万
- 2013年6月30日 -46.68%
- 2403万
- 2014年6月30日 -22.78%
- 1856万
- 2015年6月30日 +84.68%
- 3427万
- 2016年6月30日 +81.33%
- 6215万
- 2017年6月30日 +24.08%
- 7711万
- 2018年6月30日 -6.64%
- 7200万
- 2019年6月30日 +25%
- 9000万
- 2020年6月30日 -24.44%
- 6800万
- 2021年6月30日 +85.29%
- 1億2600万
- 2022年6月30日 -45.24%
- 6900万
- 2023年6月30日 +133.33%
- 1億6100万
- 2024年6月30日 -15.53%
- 1億3600万
- 2025年6月30日 -44.12%
- 7600万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約負債の残高等2025/09/29 13:45
(注)当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、期首残高については記載しておりません。(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 ― 137 売掛金 ― 1,362
契約負債は主に、当社が付与したポイント及び販売した自社発行カタログギフトのうち、期末時点において履行義務を果たしていない残高であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- す。2025/09/29 13:45
前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 受取手形 18 百万円 ― 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産の残高は、10,507百万円(前連結会計年度末は10,336百万円)となり、170百万円増加いたしました。2025/09/29 13:45
流動資産は、8,625百万円(前連結会計年度末は8,311百万円)となり、314百万円増加しました。その主な内訳は、貸付金の増加等による現預金の減少(792百万円)や受取手形の減少(60百万円)等があったものの、短期貸付金の増加(1,200百万円)や原材料及び貯蔵品の増加(10百万円)等があったことによるものであります。
固定資産は、1,881百万円(前連結会計年度末は2,025百万円)となり、143百万円減少しました。これは有形固定資産の減少(10百万円)と、無形固定資産の減少(133百万円)、投資その他の資産の減少(0百万円)があったことによるものであります - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/09/29 13:45
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されております。短期貸付金は、貸付先の信用リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(為替予約取引)を利用してヘッジしております。