営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 1億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△416百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。2015/05/12 16:14
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 平成26年2月に日本リレント化粧品株式会社と合併したことにより事業継承した「リレント化粧品事業」は、報告セグメントの事業区分上、「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業」に含まれております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス・店舗空間のコンセプト・デザインを企画する空間プロデュース事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△416百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 平成26年2月に日本リレント化粧品株式会社と合併したことにより事業継承した「リレント化粧品事業」は、報告セグメントの事業区分上、「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業」に含まれております。2015/05/12 16:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上については、インテリア雑貨において、キッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」が好調に推移し、中でも「ホットプレート」は当初の想定以上の売上を上げております。またトラベル商品ブランド「ミレスト」は平成26年7月にオープンした「Travel Shop Gate 成田国際空港店」を始めトラベルショップ5店舗すべて好調に推移し、売上を伸ばしております。またリレント化粧品関連販売の売上も増加したことにより、売上高は4,340百万円となりました。2015/05/12 16:14
利益については、前述の売上高の増加と収益改善策の一環として前期より引き続き実施しているコスト削減策の効果が寄与いたしましたが、粗利率の低下、円安の影響による為替差損が38百万円発生したことにより、営業利益は117百万円、経常利益は48百万円、四半期純利益は16百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。