- 3140
- 2026/09/18
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 20.63倍
- 2010年以降
- 赤字-100.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.44倍
- 2010年以降
- 赤字-21.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE 予
- 11.82%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△416百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。2016/05/13 16:02
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 平成26年2月に日本リレント化粧品株式会社と合併したことにより事業継承した「リレント化粧品事業」は、報告セグメントの事業区分上、「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業」に含まれております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス・店舗空間のコンセプト・デザインを企画する空間プロデュース事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△424百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 16:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は以下のとおりであります。2016/05/13 16:02
住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通り、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドが好調に推移したことで、売上高2,813百万円(前年同期は2,632百万円)、営業利益は352百万円(前年同期は442百万円)となりました。
住関連ライフスタイル商品小売事業においては、不採算店舗等6店舗を閉鎖いたしましたが、トラベルショップ「ミレスト」およびインテリア雑貨ショップ「イデアセブンスセンス」の売上が前期比を上回り、また販売強化を進めているEコマースにおいても広告効果等の影響により売上が前期比を大きく上回ったことから、売上高1,767百万円(前年同期は1,707百万円)、営業利益は124百万円(前年同期は92百万円)となりました。