営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -300万
- 2016年9月30日 -533.33%
- -1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△146百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。2016/11/14 15:42
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス・店舗空間のコンセプト・デザインを企画する空間プロデュース事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△215百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 15:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は以下のとおりであります。2016/11/14 15:42
住関連ライフスタイル商品製造卸売事業においては、前述の通り、ホットプレート等のキッチン家電を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」等自社商品ブランドが好調に推移したことで、売上高920百万円(前年同期は877百万円)、営業利益は182百万円(前年同期は100百万円)となりました。
住関連ライフスタイル商品小売事業においては、8月にルミネ池袋にインテリア雑貨ショップ「イデアセブンスセンス」を出店、また広告宣伝により販売強化を進めているEコマースにおいて売上が前年同期よりも上回ったことから、売上高572百万円(前年同期は564百万円)、営業利益は14百万円(前年同期は42百万円)となりました。