営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -1900万
- 2017年9月30日
- 9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△201百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。2017/11/13 16:20
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 16:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上については、インテリア商品ブランド「ブルーノ」が好調に推移し、中でもデザイン性に優位性のある「ホットプレート」等のキッチン家電や「セラミックウォーマー」等の冬物家電が売り上げを伸ばしております。また前年同期に比べて直営店が、収益性の高い複数ブランドで構成するハイブリッド型店舗を中心に8店舗増加したことにより売り上げを伸ばし、売上高は1,756百万円(前年同期は1,493百万円)となりました。2017/11/13 16:20
利益については、売上が伸びたことに加え、売上総利益率が48.2%(前年同期は44.3%)と大きく改善したことにより、営業利益は91百万円(前年同期は19百万円の損失)、経常利益は76百万円(前年同期は19百万円の損失)、四半期純利益は48百万円(前年同期は21百万円の損失)といずれも過去最高となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。