- 3140
- 2026/09/04
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 20.52倍
- 2010年以降
- 赤字-100.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 赤字-21.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE 予
- 11.82%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/09/27 15:06
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 役員退職慰労引当金繰入額 0百万円 3百万円 役員賞与引当金繰入額 △1百万円 0百万円 支払手数料 330百万円 628百万円 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な引当金の計上基準2019/09/27 15:06
(5) 退職給付に係る会計処理の方法貸倒引当金 :債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 賞与引当金 :従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき当期負担額を計上しております。 役員賞与引当金 :役員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき当期負担額を計上しております。 返品調整引当金 :将来の返品による損失に備えるため、過年度の返品実績等に基づき、 返品損失の見込額を計上しております。
当社グループは、非積立型の確定給付制度、確定拠出年金及び前払退職金制度を採用しております。退職一時金制度(非積立型であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。 - #3 重要な引当金の計上基準(連結)
- (4) 重要な引当金の計上基準2019/09/27 15:06
貸倒引当金 :債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 賞与引当金 :従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき当期負担額を計上しております。 役員賞与引当金 :役員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき当期負担額を計上しております。 返品調整引当金 :将来の返品による損失に備えるため、過年度の返品実績等に基づき、 返品損失の見込額を計上しております。