- 3140
- 2026/09/04
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 20.52倍
- 2010年以降
- 赤字-100.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 赤字-21.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE 予
- 11.82%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2019年6月30日
- 41億5500万
- 2020年6月30日 +3.54%
- 43億200万
- 2021年6月30日 +9.95%
- 47億3000万
個別
- 2019年6月30日
- 40億900万
- 2020年6月30日 +2.69%
- 41億1700万
- 2021年6月30日 +8.84%
- 44億8100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- す。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中2021/09/30 13:27
平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、1,213百万円(前連結会計年度末は1,143百万円)となり、70百万円増加しました。これは長期借入金の増加(62百万円)等があったことによるものであります。2021/09/30 13:27
純資産は、4,730百万円(前連結会計年度末は4,302百万円)となり、427百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(425百万円)等があったことによるものであります。
売上高につきましては、ライフスタイル商品ブランド「BRUNO」において、国内では、累計販売台数200万台を突破した主力商品のコンパクトホットプレートが、限定カラーの発売やSNSでの動画配信による広告効果で前期の売上を上回りブランドを牽引しました。また、巣ごもり需要による調理家電人気が継続する中、テレビCMや雑誌の家電特集による認知効果もありスチーム&ベイクトースターやマルチスティックブレンダーも好調に売上を伸ばしました。インテリア家電では、新発売のスタイリングハンディスチーマーが除菌や花粉対策で売上を伸ばしたほか、ふとんドライヤーやフロア加湿器も売上が前期を大きく上回り売上増加に貢献いたしました。海外では、台湾でコンパクトホットプレートやマルチスティックブレンダーなど「BRUNO」商品のキャンペーンの実施やテレビCMの効果により売上を伸ばしたほか、香港でも広告効果による「BRUNO」商品人気向上を背景に前期売上を大きく上回りました。さらに2020年9月から販売を開始した北米市場においてもコンパクトホットプレートを2万台以上出荷するなど好調に推移したことから、海外販売の売上高は前期比107%と増加いたしました。これらの結果、「BRUNO」の売上高は前期比134%と大きく増加いたしました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/09/30 13:27
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/09/30 13:27
項目 前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 4,302 4,730 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 4,302 4,730