- 3140
- 2026/09/04
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 20.52倍
- 2010年以降
- 赤字-100.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 赤字-21.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE 予
- 11.82%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 12:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ポイントの利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額を販売促進引当金として計上し、販売促進引当金繰2022/02/10 12:51
入額を販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、付与したポイントを履行義務として認識し、売上高の
マイナスとして計上することとしております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計方針を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高は、「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業」で1百万円減少、「住関連ライフスタイル商品小売事業」で124百万円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微であります。2022/02/10 12:51 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- もり需要が落ち着きを見せ始め、国内卸売販売の売上に影響をきたしたものの、Eコマース販売の売上が引き続き好2022/02/10 12:51
調に推移したことから、結果として、当社グループ第2四半期連結累計期間における売上高は過去最高の8,812百万円
(前年同期は8,363百万円)となりました。