- 3140
- 2026/09/04
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 20.52倍
- 2010年以降
- 赤字-100.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 赤字-21.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE 予
- 11.82%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- デザイン事業は、商品関連、住空間関連等のコンセプト・デザインの企画・作成をしております。2023/09/27 12:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために適用した会計処理と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/09/27 12:30
外部顧客への売上のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために適用した会計処理と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/09/27 12:30 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/09/27 12:30 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/09/27 12:30
当社は、企業価値を高めるために、成長性・収益性の指標として、売上高、営業利益、売上高営業利益率を重視しております。また、長期的に安定した配当を実施してまいります。更に、健全なキャッシュ・フローの向上と財務体質の改善に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 然として不透明な状態が続いております。2023/09/27 12:30
このような状況のなか、当事業年度における売上高につきましては、年末商戦においては福袋が完売するなど好
調に推移していましたが、春先以降、外出機会の増加から、トラベル商品、水筒・ボトル等アウトドア関連商品は - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※5 関係会社との取引高2023/09/27 12:30
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 ― 百万円 104 百万円 売上原価 26 百万円 13 百万円 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/09/27 12:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3 報告セグメントごとの売上高、利