- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/01/12 15:07- #2 事業等のリスク
事業投資上のリスクについて
当社グループは、M&A等による積極的な事業拡大を推進しております。投資対象の検討は慎重に行っておりますが、投資後、計画通りに進まない場合には、子会社株式評価損、のれんに係る減損損失等の損失が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループは、事業投資の一環として市場性のある株式を保有しており、株式相場が著しく下落した場合、評価損等の計上により当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2018/01/12 15:07- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) | 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年11月30日) |
| 減価償却費 | 72,624千円 | 103,672千円 |
| のれんの償却額 | 102,914 | 186,075 |
2018/01/12 15:07- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、持分法適用関連会社であるTV Direct Public Company Limited株式について、時価が著しく下落したため、のれん相当額の一時償却を行っております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「海外事業」のセグメント資産が599,333千円減少しております。
2018/01/12 15:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ991,951千円増加し、17,686,634千円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が1,565,136千円、のれんが324,635千円増加した一方、投資有価証券が669,391千円減少したこと等によるものであります。
(負債)
2018/01/12 15:07