営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 2億2543万
- 2019年5月31日
- -1億5534万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整額であります。2019/07/12 15:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に小売事業「日本百貨店」の運営を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものあります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/07/12 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- WEB事業は、株式会社アドフレックス・コミュニケーションズを中心として、テレビとWEBの相互提案とAIツールの積極導入を実施し、新規クライアントの獲得及び既存クライアントとの取引拡大に取り組むとともに、クライアントの売上及び利益の最大化に取り組んでおります。2018年9月よりサービス提供を開始したリスティング広告最適化AIツールについては、導入企業数が順調に増加し、売上高が拡大しております。同社では今後も有力なAIツールを提供することを計画しており、今後の成長のための人材投資として、積極的な人員採用を継続しております。2019/07/12 15:00
この結果、売上高は7,681,274千円(前年同期比5.2%減)、営業利益は127,765千円(前年同期比55.2%減)となりました。
② DM事業