経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- -2億8517万
- 2019年5月31日
- -2億1038万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間において販売費及び一般管理費に影響を与える特殊要因として、連結子会社であるメールカスタマーセンター株式会社において回収懸念のある売上債権に対し貸倒引当金繰入額201,376千円を計上いたしました。これに伴い、貸倒実績率が上昇したため、一般債権に対する貸倒引当金繰入額も増加いたしました。2019/07/12 15:00
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は13,269,431千円(前年同期比4.4%減)、売上総利益は1,519,295千円(前年同期比3.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は1,674,644千円(前年同期比34.6%増)となり、営業損失は155,348千円(前年同期は225,433千円の利益)、経常損失は210,380千円(前年同期は285,177千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は217,610千円(前年同期は399,490千円の損失)となりました。
なお、通販事業については、2019年7月3日付で一部事業の事業譲渡方針及び解散を決定いたしました。