- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/07/15 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/15 15:00
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上原価が1,666,313千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益に影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/07/15 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、テレビ事業及びWEB事業が協働し、運用型テレビCMプラットフォーム「urutere(ウルテレ)」や、テレビCM放送とWEB広告をリアルタイムで連動させる広告配信システム「ODASO(オダソー)」といった新サービスの拡大に取り組んでおります。
この結果、売上高は5,348,889千円、営業利益は250,859千円(前年同期比14.0%減)となりました。
② DM事業
2022/07/15 15:00