営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 10億3236万
- 2019年2月28日 -21.58%
- 8億961万
個別
- 2018年2月28日
- 9億7210万
- 2019年2月28日 +3.9%
- 10億998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去によるものであります。2022/11/30 9:39
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に小売事業「日本百貨店」の運営を行っております。
2.調整額の内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/11/30 9:39 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/11/30 9:39
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/11/30 9:39
当社グループは、中長期的な企業価値の向上を達成するために、収益性を意識しながら拡大、成長を実現していくことを目標としております。そのため、目標とする経営指標として、「売上高」、「売上総利益」、「営業利益」を重視しております。また、中長期成長のための戦略的事業投資を積極的に実施していくため、「ROE」、「EBITDA」も経営指標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ. 経営成績2022/11/30 9:39
当社グループの当連結会計年度における売上高は53,843,891千円(前期比3.5%減)、売上総利益は5,981,983千円(前期比6.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は5,172,371千円(前期比12.9%増)となり、営業利益は809,612千円(前期比21.6%減)、経常利益は272,112千円(前期比70.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は992,210千円(前年同期は385,913千円の利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。