ソフトウエア
連結
- 2018年2月28日
- 2億8724万
- 2019年2月28日 -11.83%
- 2億5327万
個別
- 2018年2月28日
- 2億2989万
- 2019年2月28日 -17.01%
- 1億9078万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/11/30 9:39
自社利用のソフトウエア :5年
商標権 :3~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/11/30 9:39
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 工具、器具及び備品 9,564 108 ソフトウエア 5,006 34,641 計 23,620 38,525 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/11/30 9:39
ソフトウエア 放送予定管理システム構築に伴う増加 22,611千円
CRMシステム構築に伴う増加 10,751千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/11/30 9:39
当社グループは、原則として事業用資産については、事業部を基準としてグルーピングを行っております。上記資産については、投資に見合う回収が困難と判断されることから、回収可能価額まで帳簿価額を減額しております。回収可能価額は、使用価値と正味売却価額のうちいずれか高い金額としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込めない場合はゼロと算定しております。また、正味売却価額は、建物については不動産鑑定評価により評価しており、売却が見込めない資産についてはゼロと算定しております。場所 用途 種類 減損金額(千円) JML Singapore Pte. Ltd.(シンガポール) 事業用資産 のれん 273,553 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 36,693 PT. Merdis International(インドネシア ジャカルタ) 事業用資産 のれん 577,751 建物、工具、器具及び備品、車両運搬具、リース資産、ソフトウエア 78,734 株式会社日本百貨店(東京都及び神奈川県) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品、リース資産、差入保証金 41,650 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/11/30 9:39
自社利用のソフトウエア 1~5年
商標権 3~10年