- 2178
- 2022/08/19
- 時価
- 171億円
- PER
- 16.74倍
- 2010年以降
- 赤字-61.42倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.63-4.87倍
(2010-2022年) - 配当
- 1.24%
- ROE
- 11.32%
- ROA
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2019年2月28日
- 24億9287万
- 2020年2月29日 +31.15%
- 32億6948万
個別
- 2019年2月28日
- 22億2232万
- 2020年2月29日 +31.55%
- 29億2357万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/11/30 9:39
(3) 会計処理流動資産 206,300千円 流動負債 349,996千円 固定負債 6,466千円 負債合計 356,462千円
JML Singapore Pte. Ltd.及びJML Direct (M) Sdn.Bhd.の連結上の帳簿価額と売却額との差額を関係会社株式売却益とし、債権放棄損と合わせ、関係会社整理損に含めて特別損失に計上しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりJML Singapore Pte. Ltd及びJML Direct (M) Sdn.Bhd.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにJML Singapore Pte. Ltd及びJML Direct (M) Sdn.Bhd.株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2022/11/30 9:39
流動資産 206,300 千円 流動負債 △349,996 固定負債 △6,466 為替換算調整勘定 △14,256 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 1.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用2022/11/30 9:39
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018(平成30)年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」62,422千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」107,431千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2022/11/30 9:39
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018(平成30)年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」85,680千円、「流動負債」の「その他」480千円、「固定負債」の「繰延税金負債」158千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」146,246千円に含めて表示しております。