- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018(平成30)年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、遡及適用後の数値を記載しております。
2022/11/30 9:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に小売事業「日本百貨店」の運営を行っております。
2.調整額の内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/11/30 9:39 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 299,877千円
営業損失 42,543千円
事業譲渡
2022/11/30 9:39- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。
2022/11/30 9:39- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、中長期的な企業価値の向上を達成するために、収益性を意識しながら拡大、成長を実現していくことを目標としております。そのため、目標とする経営指標として、「売上高」、「売上総利益」、「営業利益」を重視しております。また、中長期成長のための戦略的事業投資を積極的に実施していくため、「ROE」、「EBITDA」も経営指標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2022/11/30 9:39- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ. 経営成績
当社グループの当連結会計年度における売上高は50,440,437千円(前期比6.3%減)、売上総利益は6,151,928千円(前期比2.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は5,523,733千円(前期比6.8%増)となり、営業利益は628,195千円(前期比22.4%減)、経常利益は404,014千円(前期比48.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は182,613千円(前期は992,210千円の損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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