- 2178
- 2022/08/19
- 時価
- 171億円
- PER
- 16.74倍
- 2010年以降
- 赤字-61.42倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.63-4.87倍
(2010-2022年) - 配当
- 1.24%
- ROE
- 11.32%
- ROA
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 9:40
(注)1.評価性引当額が128,261千円増加しております。この増加の主な内容は、将来減算一時差異に関する評価性引当額が76,138千円増加したこと及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が52,122千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 貸倒引当金 136,171 59,852 退職給付に係る負債 35,051 41,171 契約損失引当金 - 34,326
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/11/30 9:40 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2022/11/30 9:40
当社及び一部の連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、また一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度(中退共)に加入しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は簡便法によっております。また、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度を設けております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2022/11/30 9:40
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間