売上高
連結
- 2020年2月29日
- 191億8638万
- 2021年2月28日 -5.11%
- 182億516万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/11/30 9:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,629,422 24,192,781 36,241,685 47,782,543 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 362,486 679,426 956,638 1,204,804 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2022/11/30 9:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/11/30 9:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社インフォマーシャルプロダクト 5,712,329 ダイレクトマーケティング支援事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。2022/11/30 9:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/30 9:40 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ DM事業2022/11/30 9:40
DM事業においては、メールカスタマーセンター株式会社を中心として、引き続き、外部環境の変化に柔軟に対応しながら、主力の「ゆうメール」及び「クロネコDM便」の売上高及び利益を安定的に確保するとともに、「ゆうパケット」や「ネコポス」といった郵便ポストに投函できる小型宅配便への対応を強化してまいります。
④ 海外事業 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ. 経営成績2022/11/30 9:40
当社グループの当連結会計年度における売上高は47,782,543千円(前期比5.3%減)、売上総利益は5,361,091千円(前期比12.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は4,040,801千円(前期比26.8%減)となり、営業利益は1,320,290千円(前期比110.2%増)、経常利益は1,335,411千円(前期比230.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は848,750千円(前期比364.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/11/30 9:40
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 52,891千円 2,418千円 仕入高 591,871 659,104