営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 6億2819万
- 2021年2月28日 +110.17%
- 13億2029万
個別
- 2020年2月29日
- 9億5657万
- 2021年2月28日 +31.19%
- 12億5493万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等によるものであります。2022/11/30 9:40
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/11/30 9:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/11/30 9:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/11/30 9:40
当社グループは、中長期的な企業価値の向上を達成するために、収益性を意識しながら拡大、成長を実現していくことを目標としております。2021年4月12日に公表した「中期経営計画 Tri's vision 2024」では、目標とする経営指標として、「営業利益」、「親会社株主に帰属する当期純利益」を重視しております。
(3) 経営戦略等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ. 経営成績2022/11/30 9:40
当社グループの当連結会計年度における売上高は47,782,543千円(前期比5.3%減)、売上総利益は5,361,091千円(前期比12.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は4,040,801千円(前期比26.8%減)となり、営業利益は1,320,290千円(前期比110.2%増)、経常利益は1,335,411千円(前期比230.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は848,750千円(前期比364.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。