役員賞与引当金
連結
- 2020年2月29日
- 170万
- 2021年2月28日 +347.06%
- 760万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/11/30 9:40
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 賞与引当金繰入額 7,005 100,021 役員賞与引当金繰入額 1,700 7,600 退職給付費用 45,392 57,517 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 販売費及び一般管理費2022/11/30 9:40
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は4,040,801千円(前期比26.8%減)となりました。主な内容は、給料及び手当1,532,249千円(前期比5.9%減)、賞与227,749千円(前期比21.0%減)、地代家賃462,375千円(前期比15.0%減)、賞与引当金繰入額100,021千円(前期は7,005千円)、役員賞与引当金繰入額7,600千円(前期比347.1%増)、退職給付費用57,517千円(前期比26.7%増)、貸倒引当金繰入額△186,858千円(前期は394,052千円)、ポイント引当金繰入額△319千円(前期は△3,378千円)、契約損失引当金繰入額99,209千円であります。
c. 営業利益 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
また、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2022/11/30 9:40 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2022/11/30 9:40