無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 2億6434万
- 2022年2月28日 -25.72%
- 1億9634万
個別
- 2021年2月28日
- 2億1922万
- 2022年2月28日 -11.17%
- 1億9475万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/11/30 9:40
(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 - - - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 102,674 2,044 1,642 36,575
(注)1.調整額の内容は次のとおりであります。(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 - - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 142,937 - 142,937
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
イ. 商品
月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
ロ. 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
ハ. 貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 3~15年
車両運搬具 6年2022/11/30 9:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/11/30 9:40
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は178,973千円(前連結会計年度は329,068千円の増加)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出が69,197千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出が52,729千円発生したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具 6年2022/11/30 9:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2022/11/30 9:40
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。