- 2178
- 2022/08/19
- 時価
- 171億円
- PER
- 16.74倍
- 2010年以降
- 赤字-61.42倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.63-4.87倍
(2010-2022年) - 配当
- 1.24%
- ROE
- 11.32%
- ROA
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トライステージ(2178)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - DM事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年8月31日
- 73万
- 2017年8月31日 +3.79%
- 76万
- 2018年8月31日 +879.14%
- 751万
- 2019年8月31日 +78.54%
- 1340万
- 2020年8月31日 +95.92%
- 2626万
- 2021年8月31日 +100.8%
- 5274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2021/10/15 15:00
(単位:千円) 外部顧客への売上高 14,231,930 9,065,707 458,692 436,451 セグメント間の内部売上高又は振替高 813 26,269 - 126 計 14,232,743 9,091,977 458,692 436,577
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものであります。(単位:千円) 外部顧客への売上高 24,192,781 - 24,192,781 セグメント間の内部売上高又は振替高 27,209 △27,209 - 計 24,219,991 △27,209 24,192,781
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- DM事業
DM事業は、メールカスタマーセンター株式会社を中心として、「ゆうメール」や「クロネコDM便」等のダイレクトメール発送代行業務に取り組んでおります。また、急速に市場拡大している「ネコポス」や「ゆうパケット」等の小型宅配便(商品DM)への対応に取り組みました。業界トップクラスのDM取扱通数による価格競争力を生かし営業活動は概ね安定的に推移しているものの、集客型イベントの減少等により、一部の業種にてDM発送の差し控えが継続しております。
この結果、売上高は9,057,434千円(前年同期比0.1%減)、営業利益は105,972千円(前年同期比56.2%減)となりました。2021/10/15 15:00