- 1514
- 2026/09/04
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 25.13倍
- 2010年以降
- 赤字-75.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.32-10.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 5.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)2021/02/05 10:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 石炭事業部門 新素材事業部門 採石事業部門 売上高 外部顧客への売上高 11,542 205 573 12,321 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、「海外事業部」を新設し、従来、全社の営業外収益に含めていたワンボ炭鉱からの配当収益を石炭事業部門の売上高に計上する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。2021/02/05 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 炭事業部門2021/02/05 10:02
当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響で、第2四半期連結累計期間までは主要顧客の需要が大きく低下しており、第3四半期連結会計期間においてやや持ち直したものの依然低迷していることから、販売数量が減少しました。また、出資先の豪州ワンボ社からの配当収入につきましては、石炭市況の急落や大幅な生産調整に伴い、同社が減損損失を計上したことから無配(前年同四半期連結累計期間の配当収入は948百万円)となりました。この結果、売上高は6,384百万円(前年同期比44.7%減)、セグメント利益は255百万円(前年同期比79.9%減)と減収減益となりました。
②新素材事業部門 - #4 表示方法の変更、四半期連結財務諸表
- (四半期連結損益計算書関係)2021/02/05 10:02
従来、当社の連結子会社住石マテリアルズ株式会社の出資先である豪州ワンボ社からの配当収入及び関連費用については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当連結会計年度より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」に計上する方法に変更いたしました。
当社は、ワンボ炭の日本国内顧客向け販売推進及びサポート等を目的として2020年5月15日付で「海外事業部」を新設いたしました。この表示方法の変更は、ワンボ炭鉱からの配当収益を当社グループの主力事業である石炭事業の一環として位置づけることに伴うものであります。