建物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 2億177万
- 2014年6月30日 -4.55%
- 1億9259万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
工具器具備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年6月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/09/29 16:49 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/09/29 16:49
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 -千円 12,576千円 その他(工具、器具及び備品) 27 5,008 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/09/29 16:49
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 受取手形及び売掛金 190,773 100,422 建物及び構築物 88,232 85,122 土地 508,701 508,701
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)2014/09/29 16:49
当社グループは、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都墨田区 遊休資産 建物及び構築物、その他(工具器具備品) 東京都渋谷区 遊休資産 その他(ソフトウェア)
コミュニケーション事業において、東京ソラマチに出店しておりました、「ブースター・カフェ・レント・ア・バイシクル・バイ・スコット」を平成25年6月に閉店し、遊休状態となったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物27,007千円、工具器具備品5,002千円であります。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度の主な設備投資等の金額は416,394千円であり、資産科目別の設備投資について示すと、次のとおりであります。2014/09/29 16:49
(1)建物
当連結会計年度の主な内容は、bills事業におけるbillsハワイ店の店舗設備として222,338千円、共通部門における建物設備として4,271千円の投資を実施しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2014/09/29 16:49
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりです。