構築物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 43万
- 2014年6月30日 -20.6%
- 34万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主要な耐用年数は次のとおりです。2014/09/29 16:49
建物及び構築物 3~50年
工具器具備品 3~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/09/29 16:49
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 -千円 12,576千円 その他(工具、器具及び備品) 27 5,008 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/09/29 16:49
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 受取手形及び売掛金 190,773 100,422 建物及び構築物 88,232 85,122 土地 508,701 508,701
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)2014/09/29 16:49
当社グループは、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都墨田区 遊休資産 建物及び構築物、その他(工具器具備品) 東京都渋谷区 遊休資産 その他(ソフトウェア)
コミュニケーション事業において、東京ソラマチに出店しておりました、「ブースター・カフェ・レント・ア・バイシクル・バイ・スコット」を平成25年6月に閉店し、遊休状態となったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物27,007千円、工具器具備品5,002千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主要な耐用年数は次のとおりです。2014/09/29 16:49
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 工具器具備品 3~15年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。