建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年6月30日
- 7億2442万
- 2016年6月30日 -34.8%
- 4億7231万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主要な耐用年数は次のとおりです。2016/09/27 10:20
建物及び構築物 3~50年
工具器具備品 3~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/09/27 10:20
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 建物及び構築物 -千円 2,655千円 土地 - 4,741 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/09/27 10:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 現金及び預金 7,900千円 7,900千円 建物及び構築物 82,012 78,902 土地 508,701 508,701
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主要な耐用年数は次のとおりです。2016/09/27 10:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 工具器具備品 3~15年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。