売上高
連結
- 2017年9月30日
- 4960万
- 2018年9月30日 +16.17%
- 5763万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年7月1日 至 2017年9月30日)2018/11/13 13:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その中でも、商業施設関連案件については、ローンチ時において最大限の露出を実現させる戦略的なブランディング視点を強みに当該領域における成功事例を増やし続けており、当第1四半期連結累計期間では、渋谷駅南側エリアの大規模再開発の象徴の一つである「渋谷ストリーム」や「渋谷ブリッジ」の開業PR等を手掛けております。2018/11/13 13:46
当事業ではリテーナー案件が増加したことで収益性が向上した一方、売上規模が大きいスポット案件の比率が低下したことで売上高が前年同期比で減少しました。また、案件構成の変化に加えて、業務効率化ならびにマネジメント強化に取り組んだ他、グローバル案件の専門部署を新設し、2020年をターゲットにした新規案件獲得を目的とした営業要員の戦略的配置を行っております。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,208百万円(前年同期比17.7%減)、セグメント利益は213百万円(前年同期比10.3%増)となりました。