- 2180
- 2026/09/11
- 時価
- 198億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-70.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.18倍
- 2010年以降
- 0.42-15.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.84%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億1289万
- 2019年3月31日 +177.28%
- 5億9030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (※)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/14 11:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2018年7月1日 至2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (※)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/14 11:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当セグメントにおいては、エリア全体のブランディング展開、各クライアントのニーズの深掘り等、1つの案件を点ではなく線や面で捉え、獲得していくことにより、収益機会の拡充と最適化を実現しております。2019/05/14 11:23
当事業では、問い合わせ増加による新規案件の獲得、安定収益を生み出すリテーナー案件数の比率増加に加えて、案件構成の変化に伴う業務効率化、コストの見直し、マネジメント強化に取り組んだことにより、売上高の伸長のみならず、セグメント営業利益率が向上しております。
既存事業が好調に推移するなかで、2020年を機に増加が見込まれるグローバル案件をターゲットにした専門部署を編成しており、将来の業績向上を見据えた取り組みにも着手しております。また、受託型ビジネスにとどまらない、新たな収益機会創出に向けた施策の一つとして、「資本参加型PRサービス」の提供を開始しており、国内外の将来有望なベンチャー企業との提携を進めております。