建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年6月30日
- 3億5431万
- 2022年6月30日 -8.67%
- 3億2359万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主要な耐用年数は次のとおりです。2022/09/29 11:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~15年 工具器具備品 3~15年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/09/29 11:06
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 建物及び構築物 210千円 -千円 その他 23 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/09/29 11:06
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 建物及び構築物 42,906千円 138千円 その他 2,190 335 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/09/29 11:06
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部(フードブランディング事業では各店舗)を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 韓国ソウル市鐘路区 店舗 建物及び構築物、その他(工具器具備品)
フードブランディング事業において「bills」韓国ソウル市鐘路区の店舗入居施設との定期建物賃貸借契約の更新交渉の条件が折り合わず、定期建物賃貸借契約期間の満了となる2021年2月14日をもって閉店することとした為、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物および構築物6,464千円、工具器具備品4,111千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主要な耐用年数は次のとおりです。2022/09/29 11:06
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年