建物(純額)
個別
- 2022年6月30日
- 1億1353万
- 2023年6月30日 +0.02%
- 1億1355万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/09/27 11:23
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりです。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/27 11:23
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 建物及び構築物 138千円 0千円 その他 335 171 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物、工具、器具及び備品の増加額の主な内容は、社内リノベーションによるものであります。2023/09/27 11:23
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、新規事業の開発・創出を通じてグループの事業領域を拡充する位置づけにあり、費用が先行する傾向にあります。2023/09/27 11:23
㈱グッドアンドカンパニーでは主に、ウェルビーイングや女性活躍推進等、社会課題の解決に資するコミュニケーションサービスを提供しました。当連結会計年度においては、女性のヘルスケアやキャリアとの両立など、ライフデザインを啓発するプロジェクトを中心に手掛けました。㈱サニーサイドアップパートナーズ(現、㈱サニーサイドエックス)では、新規事業の開発及び企画、並びに商業施設及び建物の企画、開発、管理運営等を行いました。また、㈱アジャイルでは、グループが有する資産やIPを組み合わせて、新業態・新商品の開発支援及びコンサルティングサービスを提供しました。
当連結会計年度におきましては、事業開発に係る費用が先行していた㈱アジャイルの赤字幅が縮小し、事業全体で黒字転換しました。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度の主な設備投資等(無形固定資産を含む)の金額は141,289千円であり、資産科目別の設備投資について示すと、次のとおりであります。2023/09/27 11:23
(1)建物
当連結会計年度の主な内容は、フードブランディング事業における店舗設備等で22,875千円、本社における設備等で11,748千円の投資を実施しました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/09/27 11:23
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
主要な耐用年数は次のとおりです。