四半期報告書-第35期第3四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(注)1.セグメント利益の調整額の内容は以下のとおりであります。
(※)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、「bills事業」に係る減損損失218,277千円を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、株式会社ステディスタディの株式を取得したことにより、「マーケティング・コミュニケーション事業」にてのれんが発生しております。なお、当該のれんの償却額は6,903千円、当第3四半期連結会計期間末におけるのれんの未償却残高は407,278千円であります。
| (単位:千円) |
| 当第3四半期連結累計期間 | |
| セグメント間取引消去 | △27,652 |
| 全社費用(※) | △611,956 |
| 合計 | △639,609 |
(※)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、「bills事業」に係る減損損失218,277千円を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、株式会社ステディスタディの株式を取得したことにより、「マーケティング・コミュニケーション事業」にてのれんが発生しております。なお、当該のれんの償却額は6,903千円、当第3四半期連結会計期間末におけるのれんの未償却残高は407,278千円であります。