繰延資産
連結
- 2018年9月30日
- 6300万
- 2019年9月30日 -63.49%
- 2300万
個別
- 2018年9月30日
- 6300万
- 2019年9月30日 -63.49%
- 2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産残高は、2,122百万円(前連結会計年度末:1,906百万円)となり、前連結会計年度末と比較して215百万円増加いたしました。主な要因はのれんが149百万円、長期前払費用が48百万円増加したこと等によります。2024/08/14 15:33
繰延資産残高は、23百万円(前連結会計年度末:63百万円)となり、前連結会計年度末と比較して40百万円減少いたしました。これは、第三者割当てによる新株式の発行及び新株予約権の発行に係る費用を償却したことによります。
2) 負債 - #2 繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
(1) 株式交付費
3年間で均等償却しております。
(2) 新株予約権発行費
3年間で均等償却しております。2024/08/14 15:33 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/08/14 15:33
(3) 重要な繰延資産の処理方法
① 株式交付費 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2024/08/14 15:33
4.繰延資産の処理方法
(1) 株式交付費 - #5 重要な繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
① 株式交付費
3年間で均等償却しております。
② 新株予約権発行費
3年間で均等償却しております。2024/08/14 15:33