- 3264
- 2025/04/24
- 時価
- 336億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 赤字-3660倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.41-21.91倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.34%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。2024/08/14 15:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。その結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の「不動産開発事業」のセグメント利益は7百万円増加、「不動産ソリューション事業」のセグメント利益は68百万円増加、「その他」のセグメント利益は7百万円減少しております。2024/08/14 15:33
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当連結会計年度において、株式会社シフトライフの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「不動産開発事業」セグメントにおいて、のれんが166百万円発生しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度以降の会計処理方針2024/08/14 15:33
取得対価の追加支払が発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
5.主要な取得関連費用の内容及び金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった㈱シフトライフの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/08/14 15:33
流動資産 1,686百万円 固定資産 55 のれん 166 流動負債 △1,422 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/08/14 15:33
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、控除対象外消費税等の会計処理の変更を行っております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の数値となっております。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 繰越欠損金の期限切れ 194.8 15.1 のれん償却額 - 1.0 過年度遡及による影響額 △3.9 4.9 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産残高は、25,734百万円(前連結会計年度末:25,947百万円)となり、前連結会計年度末と比較して213百万円減少いたしました。主な要因として、仕掛販売用不動産が3,160百万円増加した一方で、販売用不動産が3,742百万円減少したこと等によります。2024/08/14 15:33
固定資産残高は、2,122百万円(前連結会計年度末:1,906百万円)となり、前連結会計年度末と比較して215百万円増加いたしました。主な要因はのれんが149百万円、長期前払費用が48百万円増加したこと等によります。
繰延資産残高は、23百万円(前連結会計年度末:63百万円)となり、前連結会計年度末と比較して40百万円減少いたしました。これは、第三者割当てによる新株式の発行及び新株予約権の発行に係る費用を償却したことによります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を充たしているため、有効性の評価を省略しております。2024/08/14 15:33
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。