成学社(2179)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 不動産賃貸事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 33万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 600万
- 2018年3月31日 -69.92%
- 180万
- 2019年3月31日 -77.45%
- 40万
- 2020年3月31日 +457.74%
- 227万
- 2021年3月31日 +364.58%
- 1054万
- 2022年3月31日 +87.98%
- 1982万
- 2023年3月31日 -29.23%
- 1402万
- 2024年3月31日 -52.23%
- 670万
- 2025年3月31日 -86.72%
- 89万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,956,628千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2026/06/24 12:15
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,724千円は、本社の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,869千円は、本社の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 12:15 - #3 事業の内容
- (主な関係会社) 当社、株式会社アプリス、株式会社かいせいチャイルドケア、株式会社ナスピア、株式会社一会塾、成学社コリア株式会社、成学社ベトナム有限責任会社2026/06/24 12:15
(2)不動産賃貸事業
不動産を効率的に活用するため、所有不動産の一部を賃貸しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、当社及び連結子会社を構成単位とする財務情報に基づき、事業の種類別に区分した単位により事業活動を展開しております。2026/06/24 12:15
従って、当社グループは事業の種類に基づき、「教育関連事業」「不動産賃貸事業」「飲食事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/24 12:15
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) [1,039] 不動産賃貸事業 ― [―]
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #6 沿革
- 2 【沿革】2026/06/24 12:15
年月 概要 2003年6月 飲食事業を開始 2004年7月 不動産賃貸事業を開始 2005年9月 奈良県での教室展開を開始 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (グルーピングの方法)2026/06/24 12:15
事業セグメント別を基本とし、教育関連事業は教室ごとに、不動産賃貸事業及び飲食事業、将来の使用が見込まれない遊休資産は個々の物件単位でグルーピングをしております。
(回収可能価額の算定方法等) - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産賃貸事業
所有不動産のうち、自社で利用しない余剰スペースを賃貸しております。今後も安定した事業運営に努めてまいります。2026/06/24 12:15 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/24 12:15
(注) 1 セグメント間取引については相殺消去しております。セグメントの名称 仕入高(千円) 前連結会計年度比(%) 教育関連事業 685,321 97.9 不動産賃貸事業 ― ― 飲食事業 24,425 97.2
2 金額は、仕入価格によっております。 - #10 設備投資等の概要
- また、重要な設備の除却又は売却はありません。2026/06/24 12:15
(2) 不動産賃貸事業
当連結会計年度は投資を実施しておりません。