成学社(2179)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -117万
- 2014年6月30日 -669.83%
- -900万
- 2015年6月30日
- -290万
- 2016年6月30日
- -250万
- 2017年6月30日
- -194万
- 2018年6月30日 -180.37%
- -544万
- 2019年6月30日 -4.17%
- -566万
- 2020年6月30日 -64.83%
- -934万
- 2021年6月30日
- -787万
- 2022年6月30日
- -346万
- 2023年6月30日
- -231万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 入居するテナントが増加したことから、売上高は10,190千円(前年同期比6.7%増)、セグメント利益(営業利益)は4,810千円(前年同期比4.5%増)となりました。2023/08/10 13:03
c.飲食事業
新型コロナウイルス感染症拡大防止の行動制限の解除により来客者数が増加したこと、価格改定を行ったこと等により、売上高は15,044千円(前年同期比27.8%増)となりました。原材料費や人件費の増加等があったものの売上高の伸びで吸収し、セグメント損失(営業損失)は2,319千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)3,467千円)と改善いたしました。