営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 5億1770万
- 2015年3月31日 -4.87%
- 4億9248万
個別
- 2014年3月31日
- 5億97万
- 2015年3月31日 -4.24%
- 4億7971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,740千円は、本社の設備投資額であります。2015/06/25 12:55
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△434,628千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用434,628千 円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,866,958千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,100千円は、本社の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 12:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/25 12:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 当業界におきましては、先行き不透明な経済環境に加え、少子化による学齢人口の減少、ニーズの多様化により、業界内の競争は厳しさを増しております。また、シェアの拡大と競争力強化を図るため、業務提携、M&A等による業界再編の動きがみられるとともに、より低年齢層からの顧客囲い込みが活発になっております。2015/06/25 12:55
このような状況の下、当社グループの当連結会計年度における売上高は10,390,693千円(前年同期比3.6%増)となったものの、人件費の増加、飲食事業の不調等により、営業利益は492,483千円(前年同期比4.9%減)、経常利益は468,993千円(前年同期比8.1%減)となり、減損損失を計上したため、当期純利益は210,912千円(前年同期比31.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。