建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 14億7653万
- 2017年3月31日 +12.32%
- 16億5844万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/28 11:16
建物及び構築物 3年~39年
車両運搬具 2年~4年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/06/28 11:16
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 482,844千円 303,423千円 土地 922,310 〃 524,194 〃
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (主な減損損失の内訳)2017/06/28 11:16
(グルーピングの方法)建物及び構築物 72,412 千円 その他 9,938 〃 計 82,351 千円
事業セグメント別を基本とし、教育関連事業は教室ごとに、不動産賃貸事業及び飲食事業、将来の使用が見込まれない遊休資産は個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2017/06/28 11:16
固定資産は、前連結会計年度末から352,256千円(9.2%)増加し、4,192,612千円となりました。これは主として有形固定資産の建物及び構築物が前連結会計年度に比べ181,904千円、リース資産が同62,869千円、投資その他の資産の差入保証金が同44,915千円増加したことによります。
③ 流動負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/28 11:16
建物及び構築物 3年~39年
機械装置及び運搬具 2年~4年