- 2179
- 2026/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 7.84倍
- 2010年以降
- 赤字-156.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.64-2.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 15.51%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/14 13:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2017/11/14 13:27
当社グループでは、通常授業の他に季節講習として、春期、夏期、冬期の講習を実施しております。売上高は、各講習の時期に大きくなるため、四半期ごとの実績に季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、事業ドメイン「乳幼児から社会人までの教育および保育を基本とする教育企業」の下、既存の主力ブランドである「開成教育セミナー」、「個別指導学院フリーステップ」に加え、「かいせい保育園」、「かいせいプチ保育園」をはじめとした保育分野での事業展開、外国人留学生を対象とした「開成アカデミー日本語学校」の開校等、幅広い教育および保育ニーズに応え、事業展開を行っております。2017/11/14 13:27
このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,052,959千円(前年同期比2.6%増)となりましたが、人件費等の費用の増加、新規事業等に係る費用が発生したことにより営業損失は323,725千円(前年同期は営業損失191,362千円)となりました。また、来春開園予定の認可保育園に係る補助金収入(営業外収益)を計上したため経常損失は18,816千円(前年同期は経常損失201,966千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は33,273千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失130,902千円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。