- 2179
- 2026/09/02
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 7.51倍
- 2010年以降
- 赤字-156.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.64-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 15.51%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億3552万
- 2020年3月31日 +2.04%
- 1億3829万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3400万
- 2020年3月31日 +3.74%
- 1億3901万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/03 13:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 37,204千円 38,090千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 226,292千円 216,260千円 繰延税金資産の純額 134,000千円 139,011千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/03 13:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 5,583千円 5,307千円
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。繰延税金負債 繰延税金負債合計 271,152千円 259,489千円 繰延税金資産の純額 103,652千円 96,599千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 回収可能価額の評価の前提条件には、投資期間を通じた将来の収益性の評価や資本コストが含まれますが、これらの条件は長期的な見積りに基づくため、経営環境や市場環境の変化により、回収可能性を著しく低下させる変化が生じた場合、減損損失の計上が必要となる可能性があります。2020/08/03 13:59
(繰延税金資産)
当社グループは、将来の課税所得が十分に確保できること及び回収可能性があると判断した将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性を判断するにあたり慎重に検討しておりますが、繰延税金資産の一部又は全部を回収できないと判断した場合、繰延税金資産を減額し、調整額を費用として計上する可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/03 13:59
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社の主要事業である学習塾においても、学校の休み期間の短縮等が見込まれることから、営業収益等への影響は少なくとも一定期間続くとの仮定のもと、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/03 13:59
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社グループの主要事業である学習塾においても、学校の休み期間の短縮等が見込まれることから、営業収益等への影響は少なくとも一定期間続くとの仮定のもと、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。