- 2179
- 2026/10/13
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 7.52倍
- 2010年以降
- 赤字-156.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.64-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 15.51%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
①償却方法
定額法を採用しております。
②償却期間
5年2020/08/03 13:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/08/03 13:59
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ③ 固定資産の減損損失2020/08/03 13:59
当社グループでは、教室の新規開校等に伴い設備投資をしており、教室設備等の有形固定資産を有しております。また、当社グループは、事業譲受を行っており、のれんを計上しております。今後とも教室の新規開校等に伴う有形固定資産並びに事業譲受に伴うのれんを計上する方針であります。
当社グループでは、将来のキャッシュ・フローを生み出す資産に投資を行うとともに、当該資産への投資が将来的に回収できるかどうかを定期的に検討しております。当該資産が将来においてキャッシュ・フローを当初の想定よりも生み出さず、設備投資の金額を回収できない場合には、減損を認識することになります。有形固定資産の設備投資並びにのれんに対して減損損失を認識することになった場合、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/08/03 13:59
固定資産は、前連結会計年度末から36,606千円(0.7%)減少し、5,573,664千円となりました。これは主として無形固定資産のその他に含まれるソフトウェアが前連結会計年度に比べ36,357千円、差入保証金が同30,465千円、のれんが同22,516千円増加し、建物及び構築物(純額)が前連結会計年度に比べ102,471千円、長期貸付金が同18,088千円、無形固定資産のその他に含まれるソフトウェア仮勘定が同16,184千円減少したことによります。
(流動負債) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/08/03 13:59
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/08/03 13:59
(6)のれんの償却方法及び償却期間
①償却方法