建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 25億8750万
- 2022年3月31日 -3.18%
- 25億519万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 11:09
建物及び構築物 3年~40年
その他 3年~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/28 11:09
主として建物及び構築物の売却益であります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/06/28 11:09
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 597,323千円 687,278千円 土地 973,162 〃 973,162 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (主な減損損失の内訳)2022/06/28 11:09
(グルーピングの方法)建物及び構築物 87,051 千円 リース資産 3,196 〃 のれん 186 〃 その他 7,939 〃 計 98,373 千円
事業セグメント別を基本とし、教育関連事業は教室ごとに、不動産賃貸事業及び飲食事業、将来の使用が見込まれない遊休資産は個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/28 11:09
固定資産は、前連結会計年度末から148,273千円(2.8%)減少し、5,229,845千円となりました。これは主として建設仮勘定が前連結会計年度に比べ22,110千円増加し、建物及び構築物(純額)が前連結会計年度に比べ82,313千円、差入保証金が同45,376千円、有形固定資産のその他(純額)に含まれる工具、器具及び備品(純額)が同30,875千円、投資有価証券が同23,903千円減少したことによります。
(流動負債)