有価証券報告書-第37期(2022/04/01-2023/03/31)
(1) ガバナンス
当社は、コーポレート・ガバナンスを強化し株主をはじめとするステークホルダーから信頼を獲得し、長期的に企業価値を高めることに努めております。コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題のひとつとして捉え、経営の執行と監督の分離、法規等の遵守、企業倫理の確立を進めております。これにより、経営の透明性を高め、適正な経営の実現を目指しております。
経営の執行と監視・監督の機能が発揮されるシステムとして監査役会制度を採用し、取締役会、監査役会及び会計監査人を中心としたコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。
取締役会は、月1回の定例開催のほか、必要に応じて臨時取締役会を開催し、法令等で定められた事項及び経営における重要事項についての決定・報告を行っております。
経営監督を行う監査役会は、月1回開催し、随時に意見交換を行うとともに、監査役は取締役会に出席し、取締役の職務執行状況につき監視を行っております。
当社は、コーポレート・ガバナンスを強化し株主をはじめとするステークホルダーから信頼を獲得し、長期的に企業価値を高めることに努めております。コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題のひとつとして捉え、経営の執行と監督の分離、法規等の遵守、企業倫理の確立を進めております。これにより、経営の透明性を高め、適正な経営の実現を目指しております。
経営の執行と監視・監督の機能が発揮されるシステムとして監査役会制度を採用し、取締役会、監査役会及び会計監査人を中心としたコーポレート・ガバナンス体制を構築しております。
取締役会は、月1回の定例開催のほか、必要に応じて臨時取締役会を開催し、法令等で定められた事項及び経営における重要事項についての決定・報告を行っております。
経営監督を行う監査役会は、月1回開催し、随時に意見交換を行うとともに、監査役は取締役会に出席し、取締役の職務執行状況につき監視を行っております。