有価証券報告書-第36期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大による影響が長期化する中、各種規制緩和等が行われ、当社グループにおいても適切な学習環境を提供することで、営業収益は緩やかに回復していくものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確実性が大きく、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染症拡大による影響が長期化する中、各種規制緩和等が行われ、当社グループにおいても適切な学習環境を提供することで、営業収益は緩やかに回復していくものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確実性が大きく、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。