- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する事項
2014/06/25 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2014/06/25 13:09- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/25 13:09- #4 業績等の概要
なお、大型案件の取引先の検収が第4四半期に集中したため、結果的に第4四半期における売上高の比率が高くなっております。
損益面におきましては、増収の影響により営業損失は51百万円(前期は97百万円の営業損失)、経常損失は51百万円(前期は1億4百万円の経常損失)となりました。当期純損失は、前期に実施した繰延税金資産の取り崩しを当期は実施していないことから法人税等調整額が増加し、36百万円(前期は1億80百万円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/25 13:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業損失
営業損失は、営業エリア拡大に伴う販売費の増加などがあったものの、増収の影響により前期と比較して45百万円減少し、51百万円となりました。売上高営業利益率は、前期と比較して3.0ポイント改善し△2.2%となりました。
③経常損失
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