- 3628
- 2026/09/25
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 35.73倍
- 2010年以降
- 赤字-414.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 63.36倍
- 2010年以降
- 0.43-64.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 177.31%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額△191,239千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 15:03
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 医療関連パッケージシステム事業」については、本事業の主体であったコスモシステムズ株式会社の全株式を平成26年10月1日付で譲渡し、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
2.セグメント損失の調整額△198,991千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/02/13 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、10億88百万円(前年同期比16.3%減)となりました。医療関連情報サービス事業の売上高は増加しましたが、連結子会社であったコスモシステムズ株式会社を平成26年10月1日付で譲渡し、連結の範囲から除外したことにより同社の売上高が前年同期に比べて減少し、前期実績を下回る結果となりました。2015/02/13 15:03
損益面におきましては、医療関連情報サービス事業において研究開発費の増加や販売体制強化に伴う人件費の増加があったものの、保険者向け情報サービスにおいて原価率が改善したこと、および連結除外となったコスモシステムズ株式会社が前年同期に営業損失を計上していたことなどにより、前年同期と比較して損失額が縮小し、営業損失は3億36百万円(前年同期は3億47百万円の営業損失)、経常損失は3億31百万円(前年同期は3億44百万円の経常損失)となりました。また、四半期純損失はDATA HORIZON PHILS,INC.の解散決議を受けて減損損失を計上したほか、第2四半期連結累計期間に繰延税金資産の取崩を実施したものの、コスモシステムズ株式会社の譲渡に伴い子会社株式売却益が発生したため損失額が縮小し、2億21百万円(前年同期は3億8百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。