営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -3億1590万
- 2023年6月30日 -57.8%
- -4億9849万
個別
- 2022年6月30日
- -2億9828万
- 2023年6月30日
- -9544万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法2024/06/07 14:03
(概算額の算定方法)売上高 261,102千円 営業利益 △272,824千円 経常利益 △272,709千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業損益)2024/06/07 14:03
営業損益は、販売費及び一般管理費がDeSC子会社化により増加したほか、DeSC取得にかかるのれんの償却費1億92百万円などにより、4億98百万円の営業損失(前連結会計年度は3億15百万円の営業損失)となりました。売上高営業利益率は、△11.3%となりました。
(経常損益) - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①算出方法2024/06/07 14:03
当社グループののれんは、買収時における経営環境や事業戦略に基づき売上高および営業利益等を見積った上で策定された事業計画を基礎とし、超過収益力として算定され、規則的に償却しております。
のれんの減損の兆候の有無については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている場合や実績が当初の事業計画を下回っている場合等において、減損の兆候を識別しております。