FXプライムbyGMO(8711)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 2億4663万
- 2011年9月30日 -52.14%
- 1億1804万
- 2012年9月30日
- -3億7975万
- 2013年9月30日
- 4億863万
- 2014年9月30日
- -1億956万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようなお客様の利便性向上および投資力向上に向けた施策を矢継ぎ早に実施したことが奏功し、また、8月下旬より米国の早期利上げ観測を背景とするドル買いの動きから変動率が大きく上昇したことで9月度は今年度最大の取引高となりました。2014/11/13 11:10
以上の結果、当第2四半期会計期間末の外国為替保証金取引の口座数は、152,059口座(前事業年度末比3.6%増)、外国為替保証金取引預り保証金は15,521百万円(同3.8%減)と比較的堅調であったものの、当第2四半期累計期間の外国為替取引高は期初から続いた相場の極端な膠着化の影響もあり、前年同期比51.8%減の207,674百万通貨単位となったことから、営業収益は960百万円(前年同期は1,763百万円)、営業損失は109百万円(同408百万円の営業利益)、経常損失は111百万円(同405百万円の経常利益)、そして四半期純損失は135百万円(同353百万円の四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析