四半期報告書-第12期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
会計上の見積りの変更
当第3四半期会計期間において、業務効率の見直しにより転用不能な資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しています。
これにより、従来方式によった場合と比較して、当第3四半期累計期間の減価償却費が1,108千円増加し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益がそれぞれ1,108千円減少しています。
当第3四半期会計期間において、業務効率の見直しにより転用不能な資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しています。
これにより、従来方式によった場合と比較して、当第3四半期累計期間の減価償却費が1,108千円増加し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益がそれぞれ1,108千円減少しています。